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ソロギター練習始める [音楽]




そもそも弾き語りしか興味がなく、押尾コータローとか本当にテクニックだけのつまらん奴と思ってたがこの曲に出会って初めて弾いてみたいと思った次第である。

5ヵ年計画発動か??

タッピングを初めてやってみたが・・・アレ?いきなり音出る。
錆びついた酷いギターでウェラーなどを耳コピして練習していたせいか指が超絶に強くなっていた模様。

運指は驚く程簡単。誰でもできる超初心者ブルースフレーズ。すぐできそうだ。

しかし、この・・・
この、ストロークが・・・・一体どう弾いてるんだ・・・
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サッカーダイジェスト 寸評改 新潟戦 [鹿戦記]


【チーム採点・寸評】
鹿島 6
 前半はボールの失い方が悪く、攻撃が組み立てられない。ボールの収まりどころがなく、厚みも出せなかった。新潟の攻撃精度にも助けられ、前半を無失点で凌ぐと、ハーフタイムに修正。セットプレーから先制点を奪い、レアンドロが追加点を挙げて試合を決めた。

【鹿島|採点・寸評】
GK
1 クォン・スンテ 6.5
続きが分からないからその価値は伝わりにくいが、クロスをしっかりキャッチする。シュートコースに正対し、こぼさない。安定感抜群で安心感を与えた。

DF
22 西 大伍 5.5
プレーぶりから緊張や不安とは無縁だと感じさせられてきたが、やはり同じ人間。気持ちの揺らぎがプレーにも表われ、特に前半はミスが目立った。
(ホニをまったく止められず、パスミスだらけ。22分のバー直撃のボールへの反応の遅さがこの試合での集中力のなさを物語っている)

5 植田直通 6
最終ラインの呼吸が合わず、パスミスからあわやのピンチを招く。ただ、相手のスピードに乗った攻撃に対してはうまく対応していた。

3 昌子 源 6.5(6.0)
チーム全体がボールの失い方が悪く、しわ寄せは最終ラインに。1対1の守備では相変わらず別格の存在感を示し、集中力の高さを味方にも波及させた。
(山崎に苦戦。審判によってはPKとも思える危険なプレーも。パスはテンポよくボランチに代わり素早くサイドに散らして◎疲労からのコンディションの悪さをなんとかしたい。)

16 山本脩斗 6.5
先制点は彼の仕事。マーカーの上を行くヘディングシュートを放った時点でゴールは約束されたものになった。サイドで我慢強く守った。

MF
40 小笠原満男 6(81分OUT)
中央に集中する攻撃を散らそうと腐心していた。先制点につながるCKのクロスは「ふわりとしたクロス」という中の要求に応えたもの。

20 三竿健斗 6
ディフェンスラインに下がってビルドアップに参加。相手のカウンターを受ける場面ではファウルに気をつけながら対応した。
(相手のプレスに後手に回る。先読みし主導権を取れる展開にしたい。空中戦で勝ち無駄に走り回らないで守備範囲が広いのがいい。セットプレーと攻撃で存在感を示したい。)

13 中村充孝 6
うまくいかない時間が続いたが、切れなかった。ペドロ・ジュニオールへのワンツーの返しは時間が止まるパス。職人技。
(この日は存在感ないプレー。ボールをもらうポジショニングの改善をしたい。試合最後のプレー、何十メートルもダッシュをし相手を後ろから追いかけプレーを止めようとした姿勢こそプロとしてゴールよりも価値あるプレー)

11 レアンドロ 6.5
前線でボールが収まらず、前を向いてボールを受ける機会が減った。持ち味を生かせぬ展開の中でやり続けた末の1得点。メンタルのゴールと言える。
(運動量と常に攻守の切り替えを行う集中力がいい。この日は相手ボランチにパスコースを消され殺された。中村同様先手を取るポジショニングをしたい)
 
FW
8 土居聖真 5.5(58分OUT)(5.0)
パスを引き出そうと動いたが、効果的ではなかった。前試合の札幌戦から不調を引きずるようにミスが多かった。後半からは腹をくくったプレーが出始めていただけに早々の交代は残念
(ボールに触りたくないのか自らパスコースに入っていないように見える。消極的プレーの連続。金崎が入ったことで相手陣地での攻撃が増えたことからも最低なプレーをしていたのは明らか)

7 ペドロ・ジュニオール 7(88分OUT) MAN OF THE MATCH (6.5MOM)
1ゴール・1アシスト。新潟の迫力ある守備を受け、不自由だった前半。相手の間合いやテンションを徐々に消化していき、後半は仕事人に変貌。
(トップ下に降りてきてはボールロスト。土居が一番遠くにいることになり後ろがパス出せない原因に。MOMは相手の山崎に与えたいくらいだが、どんなに良いプレーをしても結果を出せなかったのに対して、結果だけはだした。残酷だが結果が全て。この試合のMOM)

途中出場
FW
33 金崎夢生 6(58分IN)
1点をリードした時点で1枚目の交代カードとしてピッチへ。推進力と運動量で勝利の助けとなった。
(無難なプレー。試合勘なのかコンディションがまだまだなのかいまいち試合に入りきれてなかった。)

MF
4 レオ・シルバ -(81分IN)
ひざの手術から復帰戦を勝利で飾った。試合後、昌子源を始めチームメートが次々に復帰を祝う言葉をかけに行った。みんなが待っていた。

MF
25 遠藤 康 -(88分IN)
88分、3枚目のカードとして途中出場。2点差リードの状況を考えたプレーに徹した。
(トップ下を試験的にやってみる。僅かな時間でシュートまで持って行った)

監督
大岩 剛 6.5
ハーフタイムの指示が結果に直結。中に寄っていた攻撃を「外に出してから中へ」と指示し、「良いポジションからスタートすること」を付け加えた。ベンチから後半の2点につなげた。
(攻守で空回りしていたレアンドロを残し決定的な2点目に繋げる。点を取っても早々と土居を切ったのもいい。勝負師としての勘の良さと忍耐強さを見せつけた)
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明治安田生命J1リーグ 第16節 鹿島アントラーズ vs アルビレックス新潟 [鹿戦記]


3

鹿島アントラーズ            アルビレックス新潟


0 前半 0

2 後半0



57分 ペドロ ジュニオール
75分 レアンドロ



GK 1 クォン スンテ
DF 22 西 大伍
DF 5 植田 直通
DF 3 昌子 源
DF 16 山本 脩斗
MF 20 三竿 健斗
MF 40 小笠原 満男
MF 11 レアンドロ
MF 13 中村 充孝
FW 8 土居 聖真
FW 7 ペドロ ジュニオール


・永木ベンチ外
・UMAベンチ外 
・安部ベンチ入り
・小笠原リーグ2試合先発

・22分の加藤のバー直撃のシュートが運命の分かれ道のような試合。
鹿島は運命の女神に救われた。新潟は運命に見放されたと同時にセットプレーの守備が酷すぎた。

・山本のコンディションが上がってきたが、矢野キショーに悩まされる。いつも鹿島戦では矢野がサイドに流れて空中戦で勝つことで鹿島がうまくペース握れない。
・西はホニのスピードに悩まされる。
・強烈なプレスと同時に両SBが一番組み合わせの悪い相手であった。こんなサイドのタレントは新潟ぐらいしかないだろう。あとは横浜FMぐらいだがこちらはそこまで相性が悪いとは思わない。
・三竿弟の受ける位置と、前線4人の中途半端にマークされやすい中央付近のポジショニングの悪さによりちっとも前にパスが出せない試合であった。
・DFラインからのロングボールはまったく精度がない。特に植田はほとんどミス。そして競り合うわけでもなければラインブレイクを試みるわけでもない2トップであった。
・相変わらず運動量とキレがない。これで柏戦は大丈夫だろうか・・・少なくとも今日のような中途半端なポジショニングと時間をかけたパスワークは柏が一番得意とする相手。不安である。
・今日はいいところがまったくなかったが、唯一あったとすれば大岩が攻守にロクに絡めないレアンドロを残して、そのレアンドロが決勝点を挙げたという勝負師としての一面である。


リーガ2部 プレーオフ決勝 Getafe CF vs CD Tenerife 2nd leg [サッカー]

柴崎希望をつなぐ1アシスト!

この日も442(4132)の左サイドで先発。
ゲームはいきなりホームチームのヘタフェが先制。
やはりこのチームは攻撃を持ち味としているみたいだ。
前回よりサイドバックがあまり上がらずDFラインでボール回しができることにより、強烈なプレスを回避。そしてMFがそのクオリティーを発揮できるようになった。
あと、水を大量に撒いたのか足を滑らせる選手続出。こうやって相手のダッシュを回避することもできるのか???
スペインサッカーの奥深さを見た。
相手陣地での柴崎のボールロストからそのままサイドを崩されクロスを上げられテネリフェ絶望のゴールを決められる。
その後5分も経たないうちに左サイドに開いた柴崎にパスが回り左足でグラウンダーのクロスを入れ、FWがきっちり入れゴール。
まだまだ試合が分からなくなりそうな希望の1点目をアシスト。
しかし押され気味に試合を進められ、真ん中でパス回しをされそのままシュートされこぼれ球を決められる。
この時も芝に足を取られ反応に遅れそれが致命傷になった。
水を撒くのは戦略なのである。
それ以前に2センターバックとキーパーが固いテネリフェなのに真ん中を簡単に崩されたのがいただけない。八百長と思われるくらい脆かった。

押され気味のまま前半終了。

後半もホームチーム優勢で試合が進められる。
テネリフェは相変わらず2トップにボールが入らずボランチは攻守で機能せず、攻められれば相手の攻めが延々と続く状態。
50分過ぎには柴崎を交代。
指揮官によると体調不良だそうで、こんな時に何をやってんだという感じ。激しい試合が続くと、しょっちゅう体調不良だの原因不明の痛みが起きる。
とはいえ、1アシストと目に見える結果を出した。
違いが出せる選手には違いない。

試合は相手がきっちりリスクマネジメントしながら打ち合いにならずテネリフェをいなす。
実力の差を感じた。
柴崎を失った事で決定的なことができる選手が居なくなった。
そしてそのままタイムアップ。
柴崎のテネリフェでの夢は終わった。

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リーガ2部 プレーオフ決勝 1st leg CD Tenerife vs Getafe CF [サッカー]

柴崎岳 CKで貴重な決勝点をアシスト!!!

この日は前回と同じ442(4132)の左サイド。


最終節の3試合前あたりからチームは下降線。
前回も勝ったが内容は良くなかった。
相手は強いし正直厳しいと見たが、4万人を超えるホームの観衆の声援を受けテネリフェが躍動。
強烈な前からのプレッシングが機能。
相変わらず2トップへ当ててその2トップがドリブルで突っ走ってしまうため、柴崎はあまりボールに絡まないが、バランスを取り続け左サイドは安定。守備目線として評価が高いのではないか。
CK1本目はファーサイドに大きく外し、キッカーとしていよいよ評価が厳しくなりそうなとこの2本目。同じようなふわっとした大きな弧を描く起動でゴール真ん中に落とす。相手DFのマークがなぜかなく楽々ゴール。
八百長なのか?
不思議なセットプレーでの得点であった。
その後もショートカウンターから攻め続けるが9番と31番の2トップの黒人がドリブルでボールを持ちすぎてチャンスを潰しまくる。
そして後半は10分と経たないうちにテネリフェのプレスが止まり、全体で足が止まり始める。
ところが相手も足が止まる。なんというペース配分・・・
お互い中盤とFWの距離が空きスペースも空き始めるが、両チームもボランチCBが身体を投げ出し決定機を作らせない。
柴崎は途中右サイドだったりトップ下をやったりしたが70分頃にはスプリントしなくなり限界を露呈。
オフザボールでよく走ったが、まだまだボールサイドの局面では両チーム選手がスプリントを繰り返していたのでそこは鍛え方が足りないと思った。鹿島時代からの欠点を露呈。
80分にはお役御免。
そのまま試合終了。


この試合だけ観れば相手チームはセンターFWのでかい奴を中心に攻撃を得意とするチームらしい。
アウェイの猛攻を考えれば追加点が欲しかった。ただアウェイゴールをさせなかったのが後々生きて来るかもしれない。
次戦も激戦必至である。
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柴崎岳 リーガ2部 昇格プレーオフ CDtenerife vs FC Cadiz 2nd leg [サッカー]

柴崎岳が1部昇格へ向け値千金のゴール!!

第一戦のアウェイ1-0で負けのテネリフェ。後がない状況で柴崎がチームを救う。

今日は442(4-1-3-2)の左SHとして先発。
ポジションはいつものように自由に動くわけでもなくサイド限定で鹿島のSHの役割とほぼ変わらず。
前半は1st leg同様相手の強烈なプレッシングに攻撃をほとんど作れず。ロングボールを蹴ってのカウンターの応酬となりなかなかサイドにボールが回ってこない。
唯一の見せ場はセットプレーのキッカーだったが、ふかすか相手に当てるかのどちらかでセットプレーのキッカーではないことを証明。ボールの質がキッカーのそれではなかった。
そんな数少ない攻撃の中、右サイドを深くえぐったところで逆サイドからPAに侵入。クロスボールが相手にあたりこぼれてきたところを冷静にインサイドキックでゴールする。シュートコースはなかなか難しいコースであった。
後半も前半同様の展開、カディスの方が戦術的に洗練されておりテネリフェの右サイドを徹底的に突く。
おかげで柴崎は常にボールから離れる結果となる。
後半途中、相手の左サイドのマークを怠り攻守においてブレーキの10番を下げたことによりテネリフェのリズムが出てくる。
柴崎も中にポジションを取ることにより良いプレーを連発。やはりトップ下が一番いいのか?
延長に入り引き分けならこのままテネリフェが次戦に進出することもあって、テネリフェ全体が後ろに下がり守備的になったがピンチの連続。
カディスはボール回しが戦術的に良く訓練されていたが、CBが弱くてゴールを決める選手がいないことがここまでの順位になったんだろうと推察。
テネリフェはカディスのシュートミスに助かった。

次戦のプレーオフ決勝は木曜日の朝4:00キックオフ。
睡眠時間がまた削られたのであった。

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サッカーダイジェスト採点 寸評 改 [鹿戦記]

[J1リーグ第15節]鹿島 3-0 札幌/6月17日/県立カシマサッカースタジアム

【チーム採点・寸評】
鹿島 6.5
前節に続き、前半だけで3ゴールを奪取。手数をかけず縦に運び、チャンスを確実に仕留めた。後半は押し込まれる時間帯が増え、危ない場面も。いくつかの決定機もフイにし、小さくない課題を残したか。

【鹿島|採点・寸評】
GK
21 曽ケ端準 6.5 (6.0)
リーグ戦では8節・磐田戦以来の出場。相手のCKには思い切りの良い飛び出しでカット。ヒヤリとするキックミスはあったが、71分のピンチには好セーブを見せた。
(ビッグセーブとポジショニングは◎、一方、キックは常に不安定。何でもないクロス対応に飛び出して触れないミスは大減点)

DF
22 西 大伍 6(6.5)
狭いエリアでも巧みな身体の使い方で前を向いて、局面を打開。決定的なチャンスにつながるスルーパスも出した。
(先制点のスルーパスだけでなく彼が敵を引き付けたおかげで相手左サイドが崩れた場面が多かった。味方のミスを走ってカバーした気迫、献身性がこの日は目立っていた)

5 植田直通 6
昌子とのコンビで強固な壁を築く。的確なカバーリングでピンチの芽を潰す一方、局面をガラリと変える横パスも。

3 昌子 源 6.5
素早く寄せて、簡単には前を向かせないディフェンスを披露。前半終了間際の都倉との1対1は完璧に止めてみせた。

16 山本脩斗 6.5
中村の折り返しにヘッドで合わせて、チームを勢いづかせる先制点をゲット。左サイドで攻守のバランスを上手く取った。

MF
20 三竿健斗 6
最終ラインからボールを引き出して、テンポ良く展開。攻守の切り替えも隙がなく、ミドルゾーンで盤石の働きぶり。
(守備でよく走る。縦パスを入れるのに躊躇。大きい展開、勝負のパス等メリハリがなく前線をコントロール仕切れず味方からの信頼の低さを露呈。)

40 小笠原満男 6(5.5)
ボールのないところでも、走り込んでくる相手をしっかりとマーク。ピンポイントのサイドチェンジは熟練の技。
(常にスペースを埋める一方、レアンドロがかわされた時カバーに走るが遅れて自身もかわされ危険な場面を度々作る。カウンターに走る前線のコントロールとその間にできるスペースを埋めるのに足の遅さで苦しむ)

11 レアンドロ 6(81分OUT)(6.5)
果敢なドリブルで中央から切り崩し、P・ジュニオールの2点目をアシスト。やや球離れが悪いのが玉に瑕。
(ボールをよく失う一方、常にボールに絡んでいるとも言える。運動量でチームを助けアシストは見事。守備で一発で奪いに行ってはかわされて後ろから追いかける無駄な運動量をなくしたい)

13 中村充孝 7(69分OUT)
巧みに裏に抜け出してニアゾーンに侵入し、狙いすましたクロスで2アシストの活躍。ダイレクトパスを織り交ぜた緩急のあるプレーで、スピーディな攻撃を演出した。守備も献身的にこなすなど、攻守両面でハイパフォーマンスを見せた。
(ボックス付近では決定的な仕事をしそうな雰囲気が常にある。守備でも地味に貢献。前半の終わり頃からスタミナがなくなりボールに絡めなくなってくるのは致命的。敵・味方DFラインがボールを持っている時のポジショニングを良くしたい)

MOM
FW
7 ペドロ・ジュニオール 7
鮮やかなボレーシュートを突き刺して、さらにGKとの1対1も難なく制す。2ゴールを記録し、抜群の決定力で勝利の立役者に。
(相変わらずトラップミスでボールロストするがこれはもう修正不可能な技術的問題。しかしこの日の勝利はこの選手の活躍なしにはありえない。攻撃は得点の形以外貢献できそうにないので守備でもっと相手DFラインにプレッシャーをかけたいところ)

8 土居聖真 5(77分OUT)
前節に続き、2トップの一角で先発。躍動感溢れるプレーも、高い位置でなかなかボールを収められず。カウンターから迎えた74分の決定機は決めなければならなかった。
(ダッシュをするわけでもなくジョギングでただピッチを彷徨うだけ。ボールを持てば迷いロスト。それ以前にボールを収めるわけでもなくほとんど絡ボールに絡まなかった。躍動感なんかまったくなかった。)

交代出場
MF
25 遠藤 康 6(69分IN)
ショートパスをつなぎながら、チーム全体を落ち着かせる。81分には金崎のお膳立てから決定機を迎えるも、シュートは枠を捉え切れず。

FW
33 金崎夢生 ―(77分IN)
パスが出ればビッグチャンスに、という鋭い動き出しを見せたが、奏功せず。ロスタイムの狙いすました右足シュートはバーの上。

MF
6 永木亮太 ―(81分IN)
左MFでプレー。惜しみないハイプレスなど、持ち前の走力を武器にチームの活動量を落とさず、クローザー役を全うした。

監督
大岩 剛 6.5
就任後、初のホームゲームで完勝を収める。最後はボランチ3人を中盤に並べて守備力を高め、確実に試合を終わらせた。

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2017明治安田生命J1リーグ 第15節  鹿島アントラーズ vs 北海道コンサドーレ札幌 [鹿戦記]

     
            



鹿島アントラーズ      北海道コンサドーレ札幌
3前半0
0後半0

          2分 山本 脩斗
          15分 ペドロ ジュニオール
          30分 ペドロ ジュニオール





GK 21 曽ケ端 準
DF 22 西 大伍
DF 5 植田 直通
DF 3 昌子 源
DF 16 山本 脩斗
MF 20 三竿 健斗
MF 40 小笠原 満男
MF 11 レアンドロ
MF 13 中村 充孝
FW 7 ペドロ ジュニオール
FW 8 土居 聖真


前節から永木に代わり小笠原が先発
鈴木佑磨に代わりPJが先発
クオンスンテは代表の関係でコンディションを考慮し曽ヶ端が先発。控えは川俣


・前回同様、前半のうちに勝負を決める。PJ起用がズバリ当たる。
・レアンドロ、中村もアシストをマーク。先発起用がズバリと当たれば、運動量が激減した中村をアウト、判断悪くまずいプレーばかりしていた土居を下げるなど采配もストレスなく理にかなっていた。
采配は戦術や連携よりもスタミナ落ちたものからどんどん代えるという方針なのか今後も期待が持てそう。
・前半は札幌の入りが悪かったのか鹿島が飛ばし過ぎたのか評価が難しい。
・後半は前節同様鹿島の足が止まり一方的に攻められる。今後の戦いに不安を残す。
・三竿弟はリーチを活かしたボール奪取を度々見せる。まだ判断が悪く攻撃時のポジショニング、パスが鹿島のクオリティーに達していない、が、永木よりポテンシャルを感じる。使い続ければ昌子のように良い選手に育っていくと思う。
・レアンドロのパス精度、センスが良いのは2月のトレーニングマッチの頃からわかっていたが、以前の重い動きが解消され、ここに来て走れるようになってきた。もっと周りが見えてくればさらに良くなる。身体の使い方、向きが下手。守備は一発で取りに行ってはかわされることが多く課題が多い。若い選手なので成長していくと思う。
・前半近い距離でパス交換をする場面が何度かあったがあれが大岩サッカーのやりたいことなのだろう。SBが持った時のパスコースのなさ、距離の遠さ、リスクだらけの問題は解決されていない。柴崎がそこで重要な役割を果たしていたことがわかる。
・守備は石井サッカーの良い部分を継続していてPA前の真ん中へのパスはほとんど入れさせない鉄壁だった。2対1でもクロスを簡単に上げさせてるのでそこの間合いの詰め方は徹底した練習が求められる。
・現状では個人を活かしたサッカーが出来つつあるが、組織力ではまだまだ。柏戦までにはなんとかしたい。



私の人生は音楽なのです [音楽]

もう、随分と探し当てたのにまだまだ世の中には名曲がある。

それに出会えた喜び。



きっかけは大好きなエリックカルメン(eric carmen)

の曲(nowhere to hide)をカヴァーしたイヴォンヌ・エリマン(Yvonne Elliman)のアルバムに入っていた Everything must changeを聴いたのがきっかけ。

ニーナ・シモン(Nina Simone)など数々のアーチストにカヴァーされてるスタンダードらしい。

ダントツでカーリン・アリソンのこのカヴァーが一番好き。

作曲(編曲)能力高い・・完璧。



さっそくAmazonで






By Request: The Very Best of Karrin Allyson




を買ったけど、ベストだけに他の曲も凄く良い。

オススメです。

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違いがわかる人になりたい [雑談]

fire fox64bit版にした

まったく意味がなかった

ソフトで32と64bitに分かれてるの結構あるけど意味があるのかなぁー・・・